一湖房の定期便(7月号)を発送いたしました。内容は、定番商品の五目豆、金時豆、昆布豆、お揚げさん炊いたの、一口にしん昆布巻き、じゃこまぶし、梅おかか、と、
7月季節商品の地元の野菜(玉ねぎ、にんじん、アメリカ豆、茄子、ミニトマト等)、山椒みそ、柚子みそです。
精一杯、お客様に喜んでいただけるように作りこみました。どうか、美味しくお召し上がりください。
一湖房通信・美味しいお召上がり方カテゴリー:美味しいお召上がり方
2018.07.14
一湖房の定期便(7月号)を発送いたしました。
精一杯、お客様に喜んでいただけるように作りこみました。カテゴリー:おすすめ商品
2018.06.08
寒いときこそ体の中からぽかぽかになって、ほっこりしたいですものですよね。
「鴨すき」は鴨の脂の甘みと、甘辛い味付け、そしてトロッとしたネギとの相性が抜群です。
シンプルに合鴨肉とネギを甘辛い割下で召し上がっていただく『鴨すき焼き』です。
飼育方法からこだわり「鴨肉としての美味しさ」を追求した合鴨肉を使っております当店の「鴨すき」は、合鴨肉の良質な脂の甘味と赤身の旨みが、お野菜やお豆腐をとても美味しくしてくれます。
【お召し上がり方】
①鍋に脂皮を入れて、少し油が出てきたらモモ肉と割下90mlを入れて(強火で)火を通します。
②一旦火を弱めて、ねぎの白い部分と焼き豆腐などを入れ、ねぎがしんなりとしてきましたら、
③青いねぎを入れ、その上から割下を100~150ml入れて(強火で)煮ます。
④ ③が煮えきらないあいだに胸肉を入れ、その上から残りの割下を(150ml)程入れます。
胸肉の色が茶色く変わったら出来上がり。
とき卵、粉山椒はお好みで。
また残りの汁で玉ねぎを煮ると美味です。〆はおうどんで、焼うどん風に...
【 ご用意いただくもの 】
ねぎ(白ねぎ、青ねぎ、玉ねぎ等)適量、焼き豆腐、生卵人数分、
生しいたけ、玉ねぎ、焼き麩、糸こんにゃく等お好みで
また残りの汁は玉ねぎを煮ると美味です。〆用には冷凍うどんをご用意ください。
「合鴨のすき焼きセット 4人前」 5,400円(税込)
内容量
・すき焼き用・合鴨肉 190g ×2
・すき焼き用・割り下 90g ×1
・すき焼き用・割り下 300g ×1
(粉山椒付き)
>>詳細ページはこちら
「合鴨のすき焼きセット 2人前」 2,700円(税込)
内容量
・すき焼き用・合鴨肉 190g ×1
・すき焼き用・割り下 300g ×1
(粉山椒付き)
>>詳細ページはこちら
「合鴨のすき焼きセット」は【冷凍便】でお届けいたします。
カテゴリー:一湖房通信
2018.06.08
カテゴリー:一湖房の美味しい定期便|季節商品
2018.06.06
「みそ」は茄子田楽でも、刺身こんにゃくでも美味です。
『一湖房の美味しい毎月の定期便』は日々の食卓やお弁当の一品にとっても便利な、お豆やふりかけなどの定番商品7品に、毎月の季節の商品をセットにしてお届け致します。一湖房が大切にしている定番の味と、旬を感じて頂ける季節の味を、毎月心を込めてお届け致しますので、是非お楽しみください。

カテゴリー:おすすめ商品
2018.05.14
塩胡椒でも美味しいですが添付の山椒塩を付けると
これまたグッと鴨の旨味を引き立ててくれます。
よろしければこの夏に試してみてください。
カテゴリー:おすすめ商品
2018.03.08
いつも、一湖房をご利用いただきありがとうございます。
今年はお野菜の出来が悪くて、価格が高い割には鮮度や品質はそこそこという状況なのは
皆様もご存知の事と思います。
当店の「合鴨と九条ネギのすき焼き」には「京都産の九条ネギ」が入っていますが、
出荷係の社員は
「昨年に比べて九条ネギのサイズが細いなあ~、成長が遅いのかな。」と言いながら
先月は発送しておりました。農家さんはその時出せる精一杯の品を出してくれていますから、
これが今の精一杯の商品なので、仕方のないことと思っておりました。
しかし、ここにきて、天候が春めいてきたからでしょうか、
「太く」「柔らかく」「青々とした」えー感じの九条ネギになってきました。
九条ネギが美味しいと「すき焼き」はご期待以上の味に仕上ります。
お試し下さい。
>>ご注文はこちらから
一湖房カテゴリー:おすすめ商品
2018.01.31
春の季節アイテムにと2年前から作りましたこの商品ですが
2年前は3月のひな祭り前に少し作り、昨年は2月~4月頃まで販売し
販売終了後も季節問わず「あのちらし寿司美味しかったけどもう無いの?」
とたくさんのお問合せを頂きました。
お待たせいたしました「一湖房のちらし寿司の素」本日より販売いたします。
今年度は夏バージョンのちらし寿司も考えております。
皆さまそちらの方もお楽しみに!!
>>ちらし寿司の素はこちらからカテゴリー:おすすめ商品
2018.01.17
『「小あゆ」が久々にあがったで!』と川魚問屋さんから連絡が入り、
昨日、昼前に入荷いたしました。
稚魚よりは少し大きくなった、香り高い「小あゆ」です。
昨年は琵琶湖の小あゆが不漁で、なかなか獲れず、当店だけでなく
琵琶湖の水産業者は皆さん苦労いたしました。
数か月無かっただけですが、もう何年も見てないような気がします。
愛おしい小あゆです。
流水で洗って水を切り、鍋に調味料を入れて煮ていきます。
昼過ぎ、お昼休みを終えた従業員達が厨房に入るなり、皆、口をそろえて
「わー、美味しそうなにおいがする!小鮎のえーにおいや!」
当店の場合、今の時期の「小あゆ」は、サッと早炊きします。
稚魚から「小あゆ」に成りたての柔らかい魚体を大事にして、
柔らかく、佃煮としては出来るだけ浅く炊き上げます。
美味しい「小あゆの山椒煮」に仕上がったと思います。
本日から、販売いたしますので、どうぞお取り寄せください。
>>「小あゆ」のご購入はこちらからどうぞ
カテゴリー:美味しいお召上がり方
2018.01.13
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願いします。
昨年好評でした「合鴨セリ鍋セット」を
今年も京セリが旬を迎える1月・2月の
週末(金・土・日)限定でお届けいたします。
「京セリ」は京都「八百一本館」さんに
「お豆腐」は滋賀県米原「北新豆腐店」さんに
「粉山椒」は大阪堺「やまつ辻田」さんにご協力いただきました。
今年の京セリは数が少なくとても貴重だそうです。
この機会にぜひ一度召し上がってみてください!!
ご注文はこちら>>カテゴリー:美味しいお召上がり方
2017.11.14