骨付き鴨のコンフィ 骨付き鴨のコンフィ

鴨のコンフィ=保存食である!!!

あまり聞き慣れない「鴨のコンフィ」とは、
鴨のオイル浸けの事で、1日塩漬けにした鴨肉を低温(75度〜80度)でじっくり火を通しオイル煮しています。
コットンシードオイル、グレープシードオイル、オリーブオイルで漬ける伝統的な作り方です。
保存食なので焼かなくてもそのまま食して頂く事ができますので冷蔵庫や冷凍庫にストックしておくととても便利です。
もちろん、皮面をカリッと焼いた方が更に美味しく頂けます。ポイントは動画をチェックしてみてくださいね!



こだわりポイントとお召し上がり方 こだわりポイントとお召し上がり方

鴨のコンフィの製造過程01

丁寧に下処理した鴨肉を塩もみし、1日漬け置きします

鴨のコンフィの製造過程02

低温(75度〜80度)でじっくり火入れします。コットンシードオイル、グレープシードオイル、オリーブオイルで漬ける伝統的な作り方です。

パッケージから出してそのまま召し上がれます

しっかり、塩漬け、火入れしてオイル漬けにしているので、そのままでも美味しく食べて頂けます。保存食なので冷蔵庫や冷凍庫にストックしておくととても便利です

皮面をパリっと焼くとさらに美味しく頂けます

(1)まずは、パッケージを開けて、オイル煮にしているオイルを別の器にとっておきます。
(2)プライパンに皮面を下にして10分蓋をして蒸し焼きにします。
(3)皮面がきつね色になったら出来上がりです
(4)別の器にとっておいたオイルで、ジャガイモのソテーを作ったり、パスタにしてご一緒に楽しんでくださいね!
残った、骨を煮込んでポトフにするのも、オススメです。

骨付き鴨のコンフィ
1944(税込み)
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●内容量 : 骨付き鴨のコンフィ1本(鴨肉約200g)
●賞味期限 : 冷蔵14日
※添加物・保存料等一切使っておりません。
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